
2024年5月12日は【母の日】
「毎年何を贈ろうか?」
と迷っていることも多いのではないでしょうか。
このテーマで記事を書きましたが、
実は母の日のプレゼントは
「何かしらプレゼントを渡す」という方が8割以上
secret place様より
ですが、その中に
「贈るものがマンネリ化している」
という悩み、
「定番以外のプレゼントが思いつかない」
という悩みを抱えている方が
なななんとっ!!
およそ8割弱という結果に
secret place様より

あえて変化球な贈り物をする必要はないのですが、
やはり1年に1度の機会だからこそ
大切な人に喜んでほしい!!
と誰しもが思うところ。
毎年のように贈り物をしていれば
たまには普段と違うものをプレゼントしたい
そんな考えが浮かんでも仕方ありません。
そこで今回は贈り物をするときの注意点を3つ紹介していきます。
最低限おさえておけば
プレゼントをした相手に
「困った、使えなかった」
と思わせることもないでしょう。
ぜひ最後までご覧ください
ではいってみましょう😄
相手の好みに合わせる
贈る相手が実母か義母かでも好みは全く違います
自分が「あげたい」の気持ちより相手が「ほしい」と思えるもののが何より大事です
実母なら気軽にほしいものは聞けるかもしれませんが、
義母ならどうでしょう?
聞き辛いと思う方も多いのでは。。。
そんな時はリサーチ力が鍵です

- 「第3者(配偶者)を経由して好みを聞き出す」
- 「相手の年代やライフスタイルを考える」
- 「普段使っているものから予想する」
など方法は様々。
相手のことを思えば、
意外と簡単に好みが知れます
リサーチしてみてください✨
衣類やコスメは基本NG❌

①と被る部分もありますが、
相手のことを深くリサーチしていないと
ハードルが高すぎます。
サイズや色の好みさらには肌質など
予想しづらいものがほとんど、
「1年に1度だから」の精神で
逆に相手を困らせる結果に。。。なんてことも😖
身に付ける系のものは
「ハードル高め!!」と覚えておきましょう
最後に
贈り物について下調べしない
「花だからなんでもいいか」と安易に贈ったら仏壇用だった😢

「気を使わせすぎないように」と予算を抑えたら安っぽかった(¥3,000〜5,000程度が望ましい)
スーパーやドラッグストアでの日用品は「軽く見られている?」と誤解させるおそれも。。。
お花なら「使用されるシーンや花言葉を調べる」
低価格帯の贈り物でも
「メッセージカードを添えるなどして理由を明確にする」

など、ほんのひと手間を加えれば防げることがほとんど。
まとめ
- 相手の好みをリサーチせよ!!
- 身につける系はハードル高め!!(基本はNG)
- ほんのひと手間の工夫と下調べを惜しむな!!
この3つさえ気をつければ、
相手との関係が悪化することは避けられるでしょう。
身も蓋もないことですが、
お相手との信頼関係がきっちりできていれば基本なんでもOK。
というのは忘れてはいけませんww
最後までご覧いただきありがとうございました。
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